天仙液開発者 王振国先生って

   王振国先生
   王振国先生

振国腫瘍病院院長

現在中国国内4箇所(北京市・上海市・珠海市・通化市)に病院を展開。

その他に吉林省通化長白山薬物研究所所長、中国抗癌基金協会協調部副主任、国際癌病康復協会会長を兼務。2000年には米国ロサンゼルス・コンベンションセンターにおいて開催された大会で「米国ガン治療大賞」と「第30回米国抗ガン薬大賞」を受賞、2002年に米国ガンコントロール協会により、「アメリカ医学貢献大賞」が与えらる。

王振国先生の生い立ち

王振国先生は1954年に吉林省通化市郊外の農家の生まれで大変な貧乏だったそうです。

 

もちろん学校に通う余裕もなく、長白山の麓で天然薬草採取をして、それを街で販売して家計を助けながら、学校に通っていたそうです。

そうした中、医者になることを強く夢見るようになったのは、母が病気で倒れた時に受けた屈辱からだそうです。

母を診察した医者は王先生のみすぼらしい姿を見て、病室にも入れてくれませんでした。

この時、いつか自分は農村で貧しい人も公平に治療する医者になると心に強く誓ったのでした。王先生、十六歳のことでした。

 

 
    現在の王振国先生
    現在の王振国先生